万能の願望機。
HTMLツール
Gemini にツールを作ってもらって Obsidian で走らせる。
前回は HTML Reader を使いましたが、 それよりも簡単な HTML Docs というプラグインを見つけ、 乗り換えました。 できることも増えます。
html拡張子のファイルを表示します。
Javascript が走るタイプ。
埋め込み対応
Obsidian の埋め込みに対応しています。
![[unicode.html]]
と書くだけで
文中にHTMLツールを使用できます。 すごい光景だ。
HTMLの編集
ソースを編集したい場合は open-as-md をお使いください。
設定に html を加えると開きます。
HTML Docs と open-as-md は同時にロードできないので、 起動するときは反対側をオフにしてください。
HTMLツールの作り方
Googleに
htmlで電卓を作ってください
と書くと「AIによる概要」にソースが出てきます。
これをコピーして html ファイルを作るだけ。
なんか、すごい時代になっちゃったなあ。
まとめ
「願いが叶う」のハードルが低くなりつつある。 これはちょっとマズイ。